【ハンター✕ハンター】ヒソカ過去編ネタバレまとめ/石田スイ(外伝2/4)

      2016/06/06

hisoka2-7出典:少年ジャンプ+

前回までのあらすじ

倒れていたヒソカを拾ったモリトニオ一座

座長モリトニオは念能力者
メンバーにも念を操れる者がいる

街には殺人鬼『百面ジョン・ドゥ』の張り紙が
物騒な雰囲気も漂っている

そんな中一座の一人がケガをしてしまった
シナリオ変更余儀なくされた一座だったが

経験もないヒソカが代役を名乗り出る

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ヒソカはまだ念が使えなかったんですね。
正確には念の存在を知らなかっただけで使っていたのかもしれませんが、
一度見ただけで完璧にマスターしてしまう部分も念能力が影響していそうですよね。

ただそうだとすると特質系ってことになりそうですが、本来ヒソカは変化系なはずです。

ということは見て覚えるのは念能力以前の才能なんでしょうか、
とにかくヒソカは念を知る前からすごかったということですね。

そしてモリトニオのあの震えは…おそらく彼が…

だとするとかなり残念です

可能性としてモリトニオは恩を与えたヒソカに殺されるのでは、とも思っていたのですが、
そういう方向でななさそうです。

ただ、まだヒソカの凶暴性も、変態性も出ていませんね、
かれがあんなになってしまった原因もそのうち表現されるのでしょうか。

とうとうピエロになったヒソカここが原点なんでしょう。

続きを読んでいきたいと思います。

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